BrownDust-ism.

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ギルド戦記 鉄壁の壁

作戦
粘られてしまったら非常に厄介なマモニル+7、ルシウス、セシリア+14。それに加えてアンジェリカ+8とベルフェロン+10。この陣形の弱点は行動順番が、ほぼ確実に月夜→ラウラ→バルゼの連動で来るのが見え見えなので、ジェニスで対応する事にしました。こちらの攻撃陣には、シグムンド+ウンランの起用を考えましたが、ベロニアで援護しても、かすりが発生してしまうとウンランでは血血ベルフェロン+10が倒せないので、ブリテン+ルトで対応。しかし、この場合でもかすりの場合、アンジェリカが生き残ってしまいますが、その確率は15%だったのでリスクを背負う事にしました。対盾用として、ジンのカウンター。しかし、最も怖いのがマモニルで、もし15%の確率でクリティカルが発生してしまった場合、ジンがやられてしまう事。なので、マモニルの攻撃を食らう前に、出来ればセシリアとルシウスにカウンターを入れておきたいのが本音でした。予定通りならば、初手のブリテンで相手の攻撃陣は全滅するので、残りは盾のみ。盾の中で、一番最初に攻撃する可能性が最も高いのはマモニルなので、ブリテン→マモニル→ジンの行動順番になるだろうと予想。
相手初手の可能性とその対策
  1. 月夜→ラウラ→バルゼ: 初手はほぼ確実にこのパターンのみ。そこで、ジェニスで迎え撃つ。
  2. その他の場合: 死亡。
各傭兵の役割
  • ジェニス+ブリテン: バルゼにロックオン。そしてバルゼ、ウィルヘルミナ、アンジェリアを一気に倒す。
  • アインドリン+ジン: 1R目でセシリアとルシウス。2R目でマモニルを全てカウンターで処理。
  • ルト: 対ベルフェロン+10用。
結果
1Rは予定通りに事が進みましたが、2R目は私のミスがありました。この時点での生き残りは、ラウラ、マモニル、ルシウスでしたが、この場合、ラウラのバフがマモニルに掛かるので、相打ちどころか、ジンが撃ち負けてしまいました。しかし、なんとか残りの3人でマモニルを退治することが出来(特にルトに感謝)、制限時間ギリギリで、ルシウスのデスガードを突き破れました。