BrownDust-ism.

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ギルド戦記 シグムンドの弱点

相手初手の可能性とその対策
  1. セイルかアロン: 両方ともに攻撃対象がスルーなので、グレイスで綺麗に挑発ブロック。
  2. シグムンド: ジャカンで倒すか、リリアンで耐えるかでしたが、新しく手に入れたリリアンを使いたくってしょうがなかったので、リリアン起用。しかしそれが、結果悪い方向に終わってしまいましたが、それに関しては後程。
各傭兵の役割
  • ラフィーナ: チョークを倒し、ウンランが死なないようにする役目。
  • アナイス: セイルを攻撃した時を考え、攻撃陣に免疫。またアロンからのカウンターダメージ回復にもちょっとだけ役立つかなという甘い考え。
  • ウンラン: 対ベロフェロン用。レヴィアへの攻撃はおまけ。
  • ルト: 対レヴィア+10用。基本攻撃ダメージの高いルトで一番厄介なレヴィアを。
  • シグムンド: シグムンドはシグムンドに攻撃。相手のクイックを踏むので、やはりHPの高いシグムンドでなけらばダメという判断。
結果
実は相手の方、アリーナ最高戦績35位辺りの強者。かなり良い勉強をさせてもらいました。結果としては、予想外の事が2つ起きて敗退。まず一つ目は、ルトがレヴィアを倒せなかった事。追加ダメージにかすりが生じて、ダメージ不足でした。レヴィアの俊敏はなかなか高いので、これは確実に私のミス。ラフィーナではなく、ベロニアにして、確実にルトで倒せる対策をとっておくべきでした。 そして、もう一つは初めて見たクイック。随分珍しいの使ってるなと思いましたが、実はこれとんだ落とし穴でした。こう置かれると、やはりフォクシーではなく、シグムンドを使いたくなるのが自然だと思います。しかし、シグムンドを使ってしまうと、クイックの自爆でHPが減ってしまい、追加ダメージが減少。よって相手シグムンドを倒せなくなるという荒技。