BrownDust-ism.

Addicted To Gacha

ギルド戦記 攻略本



必勝スキル一覧

☆☆☆ 直接ダメージ ☆☆☆

☆☆☆ 固定ダメージ ☆☆☆

☆☆☆ 防御力無視 ☆☆☆

☆☆☆ 基本攻撃前無効化 ☆☆☆

☆☆☆ バフ封印 ☆☆☆

☆☆☆ 固定ダメージカウンター ☆☆☆

☆☆☆ 無効化カウンター ☆☆☆

☆☆☆ 連撃 ☆☆☆

☆☆☆ 挑発無視 ☆☆☆

☆☆☆ ロックオン ☆☆☆

☆☆☆ 無効化不可能 (攻撃系支援) ☆☆☆

☆☆☆ 強化無効化不可能 ☆☆☆

☆☆☆ デバフ免疫付与 ☆☆☆

☆☆☆ ステ減免疫付与 ☆☆☆

☆☆☆ 無効化不可能 (防御系支援) ☆☆☆


ベルフェロンの対応策

☆☆☆ 反射 ☆☆☆

レピテア+バフ封印されたベルフェロンが反射カウンターを食らいうと、防御力上昇が発動せずカウンターで落とす事が可能です。

☆☆☆ 範囲縮小 ☆☆☆

セシリアの能力によって、味方を守る。状況次第ではベルフェロンの攻撃に耐えることも可能。

☆☆☆ 耐える ☆☆☆

墓石数によって厳しくなります。またグランヒルトであっても、セリアの呪いや、ゲイラニアの薬物封印からのデバフがあるとまずいです。

☆☆☆ セリアの呪い+防御力45%を落とす (レピテア) ☆☆☆

セリアの呪い受けている状態で、セツガによって防御力が45%になているベルフェロンをレピテアのバフで落とせる傭兵。(かすりでも)

☆☆☆ セリアの呪い+被ダメ減70%を落とす (レピテア) ☆☆☆

セリアの呪い受けている状態で、被ダメ減70%になているベルフェロンをレピテアのバフで落とせる傭兵。(かすりでも)

☆☆☆ セリアの呪い+被ダメ減70%を落とす (ベロニア) ☆☆☆

セリアの呪い受けている状態で、被ダメ減70%になているベルフェロンをベロニアのバフで落とせる傭兵。(かすりでも)

マモニルの対応策

☆☆☆ 無効化不可能な支援の力 ☆☆☆

☆☆☆ 直接ダメージ ☆☆☆

レヴィアはデスガード発生までもっていけますが、EGIIは破れません。アレックは上手くいけば、DGの発動とEGII破壊が可能。墓石数と支援が十分である場合、バルゼはマモニルを一撃出来ます。

☆☆☆ クリティカルが出ればエナジーガードⅡを破れる ☆☆☆

☆☆☆ セツガ魔4の支援でエナジーガードⅡを破る ☆☆☆

☆☆☆ ベロニア+ミカエラの支援でエナジーガードⅡを破る ☆☆☆


バルゼの対応策

☆☆☆ 耐える ☆☆☆

といっても、墓石数や無効化カウンター有効・無効によりダメージが大きく異なるので注意。

☆☆☆ 持続ダメージカウンター ☆☆☆

バルゼに持続ダメージ免疫がない場合に有効。

☆☆☆ 犠牲 ☆☆☆

レクリスによってアレックを誘導したり、セシリアで攻撃範囲を1マスにする。

アスモードの対応策

☆☆☆ 返り討ちにする ☆☆☆

アスモードのバフが強奪可能だった場合のみ。ベロニアやミカエラの場合は相打ちになります。

☆☆☆ 耐える ☆☆☆

被ダメ軽減70%を落とせるアスモードに耐えるには、ガードスキル持ちが有効。

☆☆☆ 古代魔法の呪い ☆☆☆

古代魔法の呪いによってアスモードのダメージを格段に落とす事で、被ダメ軽減70%以下でも耐えるようにする。

☆☆☆ 相打ちを狙う ☆☆☆

アスモードにはカウンター系のスキルは通用しませんが、危険モード状態のレクリスと、グレイシアは例外です。

☆☆☆ 次に行動する傭兵を見る ☆☆☆

アスモードも一応支援型なので、陣形設定画面でアスモードをクリックすると、次に誰が行動するか分かります。

ゲイラニアの対応策

☆☆☆ 基本攻撃前無効化 ☆☆☆

フォクシーの場合は、基本攻撃前無効化ではありませんが、無効化のにち、持続ダメみたいな持続ダメじゃないダメージで攻撃終了後敵を撃沈。

☆☆☆ 無効化カウンター ☆☆☆

一度、無効化カウンターで薬物浄化した後で倒す。 ジンなどの反射カウンターをサブターゲットにしておくと便利。

☆☆☆ エボニー+挑発反射持ちの盾 ☆☆☆

攻撃広範囲で挑発反射持ちの盾を使い、一度相手の薬物浄化した後、挑発でおびき寄せて反射ダメージで落とす。

ジンの対応策

☆☆☆ 固定ダメージでのカウンター ☆☆☆

☆☆☆ 基本攻撃のみで仕留める ☆☆☆

レピテアバリア付きのジンにレピテア+べリアスで計算。

☆☆☆ 持続ダメージ ☆☆☆

☆☆☆ 特殊スキル ☆☆☆

☆☆☆ 特殊ステータス減少・被ダメ増加スキル ☆☆☆

グレイシアは一度踏ませて、防御力減少させる。

ケイランの対応策

☆☆☆ 行動する前に倒す ☆☆☆

ケイランが力を発揮するのは行動後なので、その前に叩いておく。

☆☆☆ 酔いが醒めるのを待つ ☆☆☆

酢拳のターンが終わるのを待ってから攻撃する。ケイランが初手ならば、支援・魔法型でターンを潰せます。もしくは、挑発無効化を使って、挑発を防止し、酢拳終了後に攻撃する。

☆☆☆ 直接攻撃 ☆☆☆

☆☆☆ 酢拳発動後 ☆☆☆

ガードスキル持ちで、デバフ免疫のない傭兵2人であえてケイランの攻撃を食らい、ケイランを連続攻撃する。エレニールだと一人で落とせます。

☆☆☆ 挑発無効化 ☆☆☆

挑発防止してケイランは後回しにする。

セリアの対応策

☆☆☆ 瞬殺 ☆☆☆

セリアの古代魔法の呪いは、セリアが倒されると解除されるので、速攻倒す。

☆☆☆ 特殊防御スキル ☆☆☆

☆☆☆ 防御力強化+防御力25% ☆☆☆

防御力強化と鉄壁ルーン着用で125%まで上げる。

☆☆☆ 防御力125% ☆☆☆

支援補助か、鉄壁ルーン着用で125%まで上げる。

ヴァインの対応策

☆☆☆ 行動する前に倒す ☆☆☆

ヴァインが力を発揮するのは行動後なので、その前に叩いておく。

☆☆☆ 直接攻撃 ☆☆☆

☆☆☆ 悪魔契約後 ☆☆☆

中途半端なダメージでは、後続の傭兵が攻撃した際に回復されてしまいます。ここでは、レピテアバリアがあるヴァインに対しレピテア+ミカエラのバフで落とせる傭兵を紹介します。エディンは猛猛ルーン。ギュンターは+14。

☆☆☆ 挑発と回復を防止 ☆☆☆


アレックの対応策

☆☆☆ 特殊な防御型 ☆☆☆

+12以上ならば、1回耐えてくださります。セイルは双方の性能に左右されます。

☆☆☆ ヘルガ+高HPキャラ ☆☆☆

ヘルガを一緒に踏ませ防御力を100%へ上昇させ、狂乱の一撃からのダメージを0にすることで耐える事が可能。

☆☆☆ カウンターで相打ち ☆☆☆

ジンの場合は返り討ち可能。反射・持続ダメージ・固定ダメージカウンター等で相打ちを狙う。

☆☆☆ 特殊スキル ☆☆☆

ヴァインのダメージ契約を上手く利用する。

☆☆☆ 犠牲 ☆☆☆

アレックが初手の場合、レクリスによってアレックを誘導したり、セシリアで攻撃範囲を1マスにする。

セトの対応策

☆☆☆ 特殊な連撃使い ☆☆☆

墓石数が十分ある場合のベルフェロンは一撃可能。バルゼは持続ダメ免疫の補助が必要です。

☆☆☆ べリアス又はゲイラニア+連撃 ☆☆☆

べリアスかゲイラニアのバフにより連撃をやり切ります。マモニルかバルトールがメインターゲットだった場合は、バフが剥がされてしまうので注意。キャサリン、クリスティナ、墓石数が十分ある場合のバルゼは、一撃可能です。

☆☆☆ 特殊なスキル ☆☆☆

相打ちですが、セトを一撃出来ます。レヴィアの場合はメインターゲット時、双方のスキルレベルによっては、血血ルーンで生き残る事も可能です。

☆☆☆ レピテア+反射カウンター ☆☆☆

レピテアと反射カウンターを合わせる事で、セトから攻撃を受けた場合、セトに3回ダメージを負わせることが出来ます。

☆☆☆ 耐える ☆☆☆

☆☆☆ フローリア+持続ダメージ免疫/防御100%キャラ ☆☆☆

HPを増加させて、カウンターに耐えられるようにする。

レヴィアの対応策

☆☆☆ 防御力無視 ☆☆☆

強化無効化とステ減対策も忘れずに。

☆☆☆ 特殊・固定ダメージカウンター ☆☆☆

クイックの場合、HPが足りないときはセット効果を利用する手もあります。

☆☆☆ 耐える ☆☆☆

ルシウスとマモニルは、その時の状態によって一度ならメインターゲットでも耐えます。セイルも生き残り人数が十分であれば、メインターゲットでも耐えます。他に関しては、サブターゲットの時のみ生き残れます。カオリとバルトールはHP62500以上必要です。

☆☆☆ ゲイラニア ☆☆☆

彼女のヤバイ薬で生き残る。

べリアスの対応策

☆☆☆ 髑髏転生付与無効化 ☆☆☆

フォクシーの場合は、無効化ではありませんが、結果は同じです。また持続ダメージ免疫のない相手も、フォクシーの様に持続ダメージで髑髏削除が可能です。

☆☆☆ 無効化カウンター ☆☆☆

一度、無効化カウンターで髑髏転生を剥がした後で倒す。

☆☆☆ エボニー+挑発反射持ちの盾 ☆☆☆

攻撃広範囲で挑発反射持ちの盾を使い、一度相手の薬物浄化した後、挑発でおびき寄せて反射ダメージで落とす。

☆☆☆ 髑髏掃除 ☆☆☆

一般的に防御型は、髑髏の削除に適しています。

バルトールの対応策

☆☆☆ 無効化不可能な支援の力 ☆☆☆

☆☆☆ HP割合スキル ☆☆☆

他と比べてダメージが低いフレデリカの場合では、激バフでも7万超えが限度です。

☆☆☆ 特殊なスキル ☆☆☆

アレックは性能によっては、支援なしで落とせます。困った時はレヴィアか、ロックオン+ヴィンタナ。バルトールにレピテアのバリアがある場合、バフなしHP6000のリュドミラ+15だと狙撃で22000、封魔の一撃で26000です。

☆☆☆ バフ封印・攻撃妨害 ☆☆☆

バルトールのHP増加を防ぐ

アルビオンの対応策

☆☆☆ 特殊なスキル ☆☆☆

アレックにベロニアかそれ以上のバフを加えれば、大体みんな落ちます。ヴァインの場合はこの三人以外は不可能に近いと思われます。

☆☆☆ 無効化 ☆☆☆

☆☆☆ ロックオン ☆☆☆

☆☆☆ アルビオン+グランヒルト ☆☆☆

目安ですが、血血の場合は、アンジェリカのクリダメは275%、血鉄の場合は500%まで上げる必要があります。フリージアだと血血でクリダメ300%、血鉄で670%です。

☆☆☆ アルビオン+グレイシア、バンシーナ ☆☆☆

持続ダメージで潰す。

☆☆☆ アルビオン+マモニル ☆☆☆

ベロニア+セツガ魔4のバフで、エナジーガードⅡが壊せる傭兵。

☆☆☆ アルビオン+バルトール ☆☆☆

レピテアバリアありのバルトールHP31000で、ステラ+ミカエラのバフでの計算です。

レピテアの対応策

☆☆☆ 安全に倒す ☆☆☆

グラティの反射ダメージに耐える頑丈な傭兵を使う。

☆☆☆ バフにより防御力を100% ☆☆☆

☆☆☆ グラティ無効化・強奪 ☆☆☆

☆☆☆ 反射カウンター ☆☆☆

☆☆☆ 支援カウンターで相打ちを狙う ☆☆☆


グランヒルトの対応策

☆☆☆ 安全に倒す ☆☆☆

セット効果でHPが増幅してしまった場合は、キュウビでも手が負えなくなってしまいます。ケイランのカウンターは有効です。

☆☆☆ 相打ちを狙う ☆☆☆

ベルフェロンの場合はセリアと合わせて、グランヒルトにデバフを掛ける必要あり。バーバラの場合は、ステ減免疫をつけてあげましょう。セツガと組めば鉄鉄モルガナは生き残れます。

☆☆☆ バフにより防御力を100% ☆☆☆

アタッカーが無効化持ちの場合、ベロニアのバフは剥がされてしまいます。又、アタッカーにステータス減少免疫がない場合は、ヘファイシアのバフがあっても、防御力100%以下になってしまいます。

☆☆☆ 更新なし ☆☆☆
アンジェリカの対応策

☆☆☆ 防御力無視 ☆☆☆

☆☆☆ 固定ダメージでのカウンター ☆☆☆

☆☆☆ 耐える ☆☆☆

一部を除き鉄鉄ルーンを装備する必要があります。

☆☆☆ セリアの呪いの星 ☆☆☆

防御力90%でもレピテア+べリアス並みのバフを掛ければ落とせます。

エディンの対応策

☆☆☆ 防御力無視 ☆☆☆

☆☆☆ 固定ダメージでのカウンター ☆☆☆

チョークはバフ無し状態でターン数が少ないと、失敗する可能性はあります。

☆☆☆ 耐える ☆☆☆

血血グランヒルトで1回が限界です。

☆☆☆ 特殊ステータス減少・被ダメ増加スキル ☆☆☆

グレイシアは一度踏ませて、防御力減少させる。

☆☆☆ 特殊スキル ☆☆☆

ヴァインのダメージ契約を上手く利用する。

☆☆☆ セリアの呪いの星 ☆☆☆

防御力90%でもレピテア+べリアス並みのバフを掛ければ落とせます。

リュドミラの対応策

☆☆☆ 味方を守る ☆☆☆

メインターゲットに下記の傭兵を使うことによって、サブターゲットを守ります。

☆☆☆ カウンター ☆☆☆

グランヒルトとカオリの場合は、守備的バフなしの状態ではやられます。フォクシーの場合は、リュドミラにべリアスの加護が無い事が条件ですが、サブターゲットにいる魔法型を守る事が可能です。

☆☆☆ 耐える ☆☆☆


グレイシアの対応策

☆☆☆ 持続ダメージ ☆☆☆

クリスティナと、ゼノン、アチャは別として、その他はステラと組み合わせる等、反射に耐えられるようにする工夫が必要です。グレイシア+14以下を攻撃する場合は、追加攻撃からの反射もあるのでさらに厳しくなります。

☆☆☆ 特殊なスキル ☆☆☆

アスモードとアレックの場合は、与えるダメージ次第で相打ちになります。

☆☆☆ 基本攻撃のみで仕留める ☆☆☆

守備的バフがある場合、基本攻撃のみでグレイシアを倒すのは、かなり困難になります。

☆☆☆ 基本攻撃前のデバフ ☆☆☆

基本攻撃前に、強力な呪いや、被ダメ増加などのデバフを掛け、基本攻撃のみで仕留める。相打ちは逃れられないと思います。

☆☆☆ カウンター ☆☆☆

☆☆☆ ステータス減少カウンター ☆☆☆

一度、ステータス減少カウンターを踏ませてから倒す。

☆☆☆ 迷惑な挑発を防止 ☆☆☆

☆☆☆ バフにより防御力を100% ☆☆☆

とりあえず反射から攻撃陣を守る。

バンシーナの対応策

☆☆☆ 鉄鉄ルーン・防御強化後 ☆☆☆

鉄鉄ルーンを装備したバンシーナの場合、防御強化後は防御力が100%近くなります。基本攻撃前無効化、もしくは防御力無視が有効です。

☆☆☆ 血血ルーン・防御強化後 ☆☆☆

攻略方法はカオリに似ていますが、大きく違うのはバンシーナには無効化不可能な再生バリアがある為、例え無効化で裸にしてもかなりのダメージが必要です。

☆☆☆ 無効化・バフ封印 ☆☆☆

無効化、もしくはバフ封印が出来る傭兵を使用して、バンシーナを抑える。

キュウビの対応策

☆☆☆ 防御力無視 ☆☆☆

防御力100%の状態が12ターン持続するキュウビには、やはり固定ダメージもしくは、防御力無視が可能なキャラが有効です。

☆☆☆ 固定ダメージでのカウンター ☆☆☆

☆☆☆ 耐える ☆☆☆

バフなしならともかく、バフを受けたキュウビの固定ダメージに耐えられる傭兵は限られてます。

カオリの対応策

☆☆☆ 行動前 ☆☆☆

被ダメ減少が無い行動前ならば、強打者を使用してカオリを倒す事ができます。

☆☆☆ 行動後 ☆☆☆

弱アスモードの場合は、HP50000制限のお陰で、激バフ掛けないと無理です。フォクシーの場合は、ステラと組み合わせて相打ちになるのを防ぐ必要があります。

☆☆☆ 被ダメ軽減-65%防止 ☆☆☆

被ダメ軽減効果がある挑発スキルの発動を防止する。

☆☆☆ 被ダメ増加 ☆☆☆

一度、被ダメ増加のデバフを与えてから、高火力の傭兵を使って倒す。

☆☆☆ 相打ちを狙う ☆☆☆

危険モード状態のレクリスならば、カオリもぶっ飛びます。

セシリアの対応策

☆☆☆ 強化無効化不可能な支援の力 ☆☆☆

☆☆☆ 特殊なスキル ☆☆☆

エスターの場合は+15まで上げないと確実ではないみたいです。

☆☆☆ 基本攻撃のみで仕留める ☆☆☆

バフが剥がされてしまう前、つまり基本攻撃のみでセシリアを落とす場合は、アタッカーに激バフを掛ける必要があります。

☆☆☆ カウンター ☆☆☆

☆☆☆ 被ダメ増加 ☆☆☆

一度、被ダメ増加のデバフを与えてから、高火力の傭兵を使って倒す。

ウィルヘルミナの対応策

☆☆☆ 返り討ち ☆☆☆

☆☆☆ 耐える ☆☆☆

☆☆☆ 相打ち ☆☆☆

☆☆☆ 支援カウンター ☆☆☆


月夜の対応策

☆☆☆ 確実に倒す ☆☆☆

攻撃側に、被ダメやバリアのバフがある場合、それを月夜にコピーされて倒し損ねる場合があります。なので確実性という面では固定ダメージや、その他特殊なスキルを持った傭兵がお勧めです。

☆☆☆ アスモード ☆☆☆

もしも月夜が先頭に配置されていたならば、アスモードで挑発を奪った後、広範囲の攻撃型で一気に敵陣を叩く事が出来ます。但し、アスモードに挑発が付くので、その対策お忘れなく。

☆☆☆ 挑発切れ待ち ☆☆☆

支援型や魔法型を連動して、月夜の挑発が切れてから攻撃する。

アロンの対応策

☆☆☆ 安全に倒す方法 ☆☆☆

アロンの反射は他と違って、基本攻撃を受けた後に起こります。なので、基本攻撃のみで倒す事が出来れば、反射は起こらず、誰でもOKです。ここで推薦しているのは、基本攻撃うんぬんを考える必要がない傭兵です。

☆☆☆ 迷惑な挑発を防止 ☆☆☆

☆☆☆ カウンター ☆☆☆


テミスの対応策

☆☆☆ 強化無効化不可能な支援の力 ☆☆☆

バフが剥がされなくても、的には敏捷上昇と被ダメ軽減バフがあるので、頑丈な敵はそれでも落としずらいです。

☆☆☆ 特殊なスキル ☆☆☆

☆☆☆ 挑発+カウンターで誘き出す ☆☆☆

テミスの加護を受けている傭兵は、加護範囲外に出る攻撃時に、挑発とカウンターを組み合わせて落とす。挑発のないジン等は、ヨハンやアインドリンと組み合わせる必要があります。

☆☆☆ 強化封印カウンター期限切れ待ち ☆☆☆

辛抱強く、強化封印カウンターの期限切れを待つ。

ジャカンの対応策

☆☆☆ 踏みにじる ☆☆☆

基本的に、HPの高い防御型が有効ですが、ここでは例外を紹介します。

☆☆☆ カウンター ☆☆☆

☆☆☆ 支援カウンター ☆☆☆

☆☆☆ 迷惑な挑発を防止 ☆☆☆

ジャカンの挑発は、マモニルやグレイスでは防止できません。

☆☆☆ ジャカン初手 ☆☆☆

ジャカンが初手の場合は、支援型や魔法型を3人連動して、ジャカンの挑発が切れてから攻撃するのもあり。